guchu guchu pay

使命感的な何かが湧き上がってきたら更新するブログ

娘。15期発表前夜の「先乗りスコアラー」最終報告書

ツアーファイナル、日本武道館2DAYSでのお披露目が期待されていたモーニング娘。'19 LOVEオーディション合格者、ようするに「娘。15期メンバー」の発表は「Dohhh UP!」世代の我々が想像だにしなかった、まさかまさかのYouTubeによる生配信という近未来的なかたちで行われる事になりました。


モーニング娘。'19「人生Blues/青春Night」リリースイベントで圧巻パフォーマンス! 15期・新メンバーお披露目の生配信が決定

これまでの実績を鑑みて、当然ハロプロ研修生からの昇格者が出ることが既定路線とばかりに、いきおい「15期メンバー」の大予想大会がアチラコチラで展開されるわけですよ。ネットの片隅から団地の井戸端会議、果てはお洒落なバーのマスターとの会話において。

しかしながら、有識者のあいだで15期最有力と目されていた「松永里愛」および北研の「工藤由愛」が宮崎さん卒業にともない新体制に舵を切った「Juice=Juice」の新メンバーに選出された事から15期予想戦線は混迷に陥り、事態は風雲急を告げるのです。

f:id:lin2t:20190620102855j:plain

研修生発表会2019 6月 ~緑~@ Zepp Namba昼公演

ここで当たれば儲けものとばかりにツイッターやらヲタブログ界隈、最近流行りのハロヲタ系ユーチューバー関係ですか「Mっとくん」やら「加藤鷹S」「ハロヲタSテ」おまけに「テレ朝芸能Dスク」まで巻き込んで、我こそはと「15期予想」にしゃかりきになっとるわけです。

しかし中にはハロプロ研修生なんて普段なら鼻にも掛けないような手合までもが「ハロステの切れ端動画」やら「ネットに上がったアンオフィシャルな写真」を肴に分かったような口ぶりでアレコレ語りだしちゃう始末。これはいけませんよ。やはり実際に躍動する研修生をリアルに体感せずして何も見えてきません。そういった思いから、気がつけば大阪メトロ御堂筋線大国町駅」に降り立ち、ディープ大阪感の色濃い「木津市場」のアーケードを駆け抜けて、自作研修生Tシャツ蠢くZepp Nambaへとヌラリ分け入るのでした。

セットリストは狼の一人スレより拝借してこちら。

01.ドスコイ 全員
02.ジリリ 斉藤除く

MC まこと進行

03.悪いヒト 新曲 全員
04.マナーモード 小野 米村 松永 山田 中山 為永 窪田 出頭 山﨑
05.伊達じゃないよ 小野 米村 橋迫 為永 出頭
06.小生意気 窪田 斉藤 小野田 工藤 山﨑

MC まこと

07.セクセク 松原
08.きまぷり 石栗
09.夢幻 山﨑

MC まこと

10.ロクエロ 工藤
11.ガタメキラ 松永

MC まこと山﨑

今日は私が審査員!春の公開実力診断テスト~もう一つの結果発表
まことアラケン進行で実力診断テストの裏側トークでメンバーが他のメンバーに賞をあげる

12.元気君 山﨑 松原 小野田
13.マジグッド 小野 米村 橋迫(台詞) 松永 為永 出頭
14.おへそ 全員
15.純情cm 小野 米村 橋迫 山田 中山 窪田 松原 石栗 工藤

MC まこと進行

16.ドッカーン 全員
17.大器晩成 最後に降臨 降臨まで斉藤除く

東名阪で行われる「研修生発表」全6公演中、松永・工藤のジュース昇格が発表された翌日の大阪昼公演のみ一点集中型の参加です。当然ここが勝負とばかりに獲物を狙うスナイパーの目でもって、研修生全員の一挙手一投足を見逃すまいという気持ちで臨みました。座席は下手よりながら、そこそこ前目。空席の加減でステージまでの視界も開けており絶好のポジション。これは勝算ありです。

ところが大きな誤算が生じました。視界の良いステージ下手側を集中して見ていると、そこに「小野田華凜」ちゃんがヒョッコリやって来てしまい「先輩に追いつけ追い越せ」と小さな体で懸命に歌い踊る姿を見るにつけ「15期予想」どころの騒ぎでは無くなってしまったのです。気がつけば「15期予想」なんざ何処吹く風とばかりに通常営業で「研修生発表会」を楽しんでしまっている素直な自分がいました。

ここは「先乗りスコアラー」よろしく研修生一人ひとりを取り上げ、詳細なレポを書き連ねる中で「15期メンバー」を浮き彫りにしていくような方向性を予定していましたが、どうにもなりません。なので箇条書きでサラッと目に付いた点を書いていきますね。

  • 小野田華凜ちゃんが可愛らしかった。
  • 全体曲は大体「松永里愛」と「米村姫良々」の2トップ体制。「歌い出し」や「目立つソロパート」も多い。
  • 北研「山﨑愛生」の夢幻クライマックスの素晴らしさ。
  • 北研「石栗奏美」の魅せ方の上手さ。
  • MCコーナーきらら無双。
  • まことの衣装の季節感。
  • ドッカ~ン カプリッチオ

補足説明をしますと、 本来ならゲストポジションである「BEYOOOOONDS」がメジャーデビューを控え「CD予約イベント」行脚に忙しい状況から、今回は珍しく純度100%の研修生だけによる発表会が実現しました。そういった中で、今の研修生が「姫良々・里愛」の2トップ体制である事が割と明確に見えたという話です。

次に一般的な「ハロヲタ」にとってBP賞受賞からのジュース昇格という流れによって、どうしても研修生No1歌唱力が「松永里愛」という認識になりがちですが、タイプこそ違えど「山﨑愛生」も全然負けていないよと。むしろ「底知れなさ」という点においては「ザキメイ」が凌駕するなんて声もあります。今回の「夢幻クライマックス」を見ていて表現者として相当な玉であると再確認させられました。普段は「アバアバ」した喋りの子供じみたキャラなのに、一度歌いだせば別人格のように豹変して妖艶なまでの魅力を発揮するという。ある意味憂歌団の木村さんを思わせる大物歌手の片鱗が感じられます。

その一方で、同じく「北研」所属の「石栗奏美は魅せ方の上手さが光りました。得意なダンスとは違い歌唱に関しては「ザキメイ」「りあい」より一段落ちるかも知れませんが、表現やインパクトの付け方でそれを感じさせないクレバーさがあります。彼女は学業のほうも相当に優秀なようで、そのあたりの表現の研究にも余念がないのでしょう。スタイリッシュでかっこいい系のパフォーマンスに定評があることから「15期」に入れば女性客ウハウハみたいな意見もありますが果たしてどうなるか。

弁の立つことから中盤のMCコーナーで「まこと」や「アラケン」にとかく重用された「米村姫良々」。大阪名古屋の公演では「うるさい黙って!(指クイクイ)」という「まこと」お気に入りのフレーズをコーナーの締めで毎回やらされるはめになります。ここで言いたいのは、最初のきっかけとなった大阪昼公演で「きらら」が「おのこと」に実際言い放ったフレーズは「ちょっと静かにして!(指クイクイ)」だったという点です。なのに大阪夜公演以降まことの中で「うるさい黙って!」にセリフが変換されてしまっている。これ単純に「まこと」の老化による記憶力低下によるものなのか、はたまた「もっと頂戴!!」という、まことのトゥー・マッチな感情が溢れ出てしまった結果そうなっちゃったのか。今となっては知る余地もありません。いずれにせよ「きらら無双」だったという話です。

よく使われる言い回しで「エモい」「エモかった」「エモ過ぎた」なんて言葉があります。使い勝手の良さから手垢にまみれ過ぎており、出来れば使いたくない言い回しなのですが、今回ばかりはそうも言ってられなくなりました。早い話、ラス前の全員曲「ドッカ~ン カプリッチオ」に関しては「エモかった」以外に形容する言葉が見つけられないぐらい、とてつもなく「エモかった」のです。ライブに特化した脳天気な盛り上げ曲で、歌詞もナンセンスだしダンスもコミカルだし「悲しい」要素なんか微塵もないはずの楽曲ですよ。しかし、あの全力パフォーマンスの中に交錯する悲喜こもごもな感情が垣間見えてどうにもたまんなかった。まあ「正規メンバー昇格」とかね「研修活動修了」とか、そういった言葉が頭をよぎる中での「泣き笑い」みたいな、とにかく「最後の晩餐」感がエモ言われんかったわけです。

少し感傷的な気分で京阪電車に揺られていた私は「15期メンバー予想」に関してあらためて考え直さねばならない事に気づきました。研修生どうしを比較して「15期」を探り出すのでなく「ハロプロ」全体を見据えた、もっと大局的な見地から考えるべきだという事に。

3つの永久機関ハロプロの世代交代

宮崎さん卒業にともなう「Juice=Juice新体制 」として「松永里愛」「工藤由愛」という「ハロプロ研修生」からの昇格メンバーが新たに加わりました。2017年に「段原・梁川」の2人が加入した段階で既にオリジナルメンバーによる「5人体制」は終了しており、さらに2018年には稲場愛香も加わったとはいえ、宮崎卒業後もこのまま「6人体制」を維持していくという選択肢もあったはずです。ジュースに関しては少人数ながらメンバーの一騎当千感が強く、たとえ金澤朋子定年後に「5人体制」になったとしてもグループを維持することは可能だったと思うんですよ。そのまま「高木」「宮本」あたりがハロプロ卒業のタイミングでグループを終了させる事も出来たわけです。しかし世代の異なる「中学生」を新メンバーに加わえた事で永久機関グループ」に完全に舵を切ることになりました。

これによって「ハロプロ」には3つの永久機関グループが出来た事になる。実質休眠状態のカントリーを除けばこぶしファクトリー」「つばきファクトリーそしてメジャーデビュー前の「BEYOOOOONDS」というグループもある。これらのグループは比較的歴史も浅く、まだまだ活動は続いていくはずです。

いま「ハロプロ」に何が起こっているか。つまり現状「新グループ」を立ち上げるには非常に困難な時期にあるという事です。そうなると現行の「ハロプロ研修生」がデビューする為には既存のグループへの昇格という方法しかなくなる。しかしアンジュルムには昨年「太田遥香」「伊勢玲蘭」の2人が加入したばかりだし、ジュースは言わずもがな。かといって「こぶし」「つばき」までもが永久機関化してしまっては、にっちもさっちも行かなくなる。ハロプロにおけるグループの流動性が無くなってしまいます。

モベキマスからの真野恵里菜卒業と入れ替わりで作られたのが「Juice=Juice」であり、ベリキューの意思を受け継いだのが「こぶつば」なわけで、あえて言うなら「カントリー」を潰して立ち上げたのが「ビヨーンズ」という事になる。グループを新たに立ち上げる余地が今は無いわけです。

現在のハロプロ最年長は1995年生まれのジュース新リーダー金澤朋子で、この世代は「かなとも」ただ一人。歴代で見ても℃-uteの「まいまい」と「かなとも」だけの希少な世代です。つまりハロプロキッズオーデション」に応募できた最年少の世代という事になる。キッズオーデに1歳違いで間に合わなかったのが譜久村聖の世代で、全体でも石田と譜久村の2人しかいません。ここが「ハロプロ」における「谷間の世代」と言えるわけです。一つ上の1994年世代は「ベリキュー」の鈴木愛理菅谷梨沙子岡井千聖がいてスマイレージの福田・前田・和田の3人も同世代。2011年以降に加入した遅れてきた「キッズ世代」の飯窪さんと宮崎さんもいる。ひとつ下の1997年代以降が現在のハロプロの主流世代で20才前後にメンバーが固まっています。これは現在のモーニング娘。メンバーの世代分布的にも同じで、高校3年生の「あかねちん」が最年少というまるで「プラチナ期」のような状態になっている。ジュース同様「中学生年代」まで一気に世代交代を推し進める時期が来たように思われます。

ひとつ言えることは、現在の「ハロプロ研修生」が思いのほか厳しい状況にあるという事です。上の世代が詰まっている事で第2の「谷間の世代」になってしまう可能性が大いにある。実際「15期」を逃したら、次のチャンスがいつ訪れるか分からない状況です。新グループの可能性も薄い。米村や橋迫、27期、28期は、かつての段原や一岡と比べてまだ若いとはいえ、そのほどんが「小学生加入」で研修期間自体かなり長期化している。誰しもが「段原」や「一岡」のように鉄の意志を貫けるわけでもなく、アップフロント的にも有望者をいたずらに温存するのは危険な賭けといえるでしょう。15期に関しては遊び要素の少ない直球ストレートな人選をしてくると予想します。

しかし「13期」の時と違い、今回は「ハロプロ研修生」からの加入に関して一切明言されていません。

2014年の「12期オーディション」以降、一般からの一発合格者は途絶え、いったん「ハロプロ研修生」を経由してからのデビューが既定路線となりつつありました。そのやり口がバレて「オーディション参加者」が激減しちゃったのか、さすがに不味いと思ったのかは分かりませんが、昨年行われた「ONLY YOUオーディション」からは久々に合格者である「平井」「里吉」「小林」と何故かアンジュルム新メンバーに回された「伊勢」という一般参加から「研修生」を経由せずに直接加入した「ハロプロメンバー」が誕生しました。「15期メンバー」もこの時流に乗って一般からの合格者が出ることは確定的だと思われます。

まだ見ぬ一般合格者を占う

ネット時代の凄みとして感じるのは、どこのロコドルが急に卒業しただの、あの子はオーディション受けてそうだのといった「15期」をめぐるローカルな情報が知ろうと思えば割と簡単に知れてしまうという事です。とはいえ10期オーデの時の佐藤優樹や、最近で言えば「伊勢玲蘭」のようなネットの網にかからない未知なる候補者までは知りようがありません。なので「15期メンバー候補」の俎上にあがる人たちの中でもとくに「あやしい」と思われる優良物件のみをピックアップしていきます。

辻ちゃんの娘(希空)

これはカードとして強力ですよ。実現すればメディアが黙ってないでしょう。好き嫌いや評価は別にして「娘。黄金期」を代表するメンバーの子供が「モー娘。」に入るわけですから実に分かりやすいトピックですよ。2014年あたりの「再ブレイク」キャンペーンの時も色々な意見がありましたが、結局あの時に電通だかなんだかに足元見られながらもメディアに数多く露出したことによって「まーどぅー尊い系の人たちをはじめ、かつて夢中になっていた「ハロプロ」を大人になってから「再発見」したような新規の客層を呼び込む事になりました。

今や「モーニング娘。」のコンサートなんて男女比率が一昔前からすれば飛んでもないことになっているわけですよ。あの時に蒔いた種が確実に花開いているわけです。なかには「中島Dスク」のような新規のおっさん層という副産物も生み出しましたが、いずれにせよメディアに取り上げられる事を考えれば「辻ちゃんの娘」は是が非でもモノにしたい案件です。

しかしオーディションの応募資格内とはいえ2007年生まれという事はまだ「小6」なんですよね。これ松原ユリヤ」「小野田華凜」と同世代じゃないですか。確かに「鞘師」や「佐藤まー」も小学生加入だったとはいえ、ちょっと今の「ハロプロ」だと若すぎるのかな。やはり今の御時世あからさまな「コネ入社」みたいなものは忌避される恐れもあるし、ハロプロ内でも扱いづらい「預かり物」みたいな空気が生まれかねない。

ということで、希空さん*1は「娘。15期」ではなく、いったんハロプロ研修生30期」として加入してもらい「みつばち先生」の優しい指導である程度揉まれたり、研修生発表会で「まこと」に体重を聞かれたりしながら「良きタイミング」を見計らって「16期メンバー」としてINするのがベストなのかな。

清水紗良(ASH)

色々な「ロコドル」や「スクール生」が噂されるなかで「これは!」と思わされたのが、かつてのエースメンバー鞘師里保や、我が軍の歌姫段原瑠々を排出した広島の名門「アクターズスクール広島」「清水紗良」さんです。彼女は2005年生まれなので「松永里愛」「中山田」「金るる」「ザキメイ」たちと同じ中2世代。

昨年スクール内ユニット「革命少女」でセンターをつとめロコドルNo1を決める大会「愛踊祭2018」に参加。その後グループは活動終了して、メンバーの一人だった「戸高美湖」アミューズさくら学院に加入。そのいっぽうで清水の去就が宙に浮いたままの状況で「15期オーディション」が開催されちゃったもんだから、当然これ「15期」じゃんと一部のハロヲタが鼻息を荒げて期待しているという状況にあるわけですね。

というわけで、鼻息を荒げながら「清水紗良」15期加入の可能性を様々な側面から探っていきたいと思います。そもそも「愛踊祭」という企画自体が「アップフロント」と浅からぬ関係にあるわけです。ハロヲタにとっては顔なじみの上々軍団が司会をつとめ、ハロプロのグループがアンバサダーを担当している。さらにあの橋本慎さんが審査員をしていたりもする。そして何より川村文乃「岡村美波」といった後にハロプロ入りした子たちが、かつて「ロコドル」だった時代「愛踊祭」に参加していた事から「橋本慎によるスカウト疑惑」が取りざたされた事もあります。もしこれが真実なら橋本ラインからの可能性があるのかも知れません。

ASHの先輩にあたる鞘師里保」「段原瑠々とは在籍した時代が違うため直接的な関わりはありませんが、段原の姉「段原梨里」は今もスクールにコーチ兼任みたいなかたちで在籍しており、清水とも当然のごとく面識があります。アップフロントの特命を受けて「るる」から「りり」へと段原ラインが暗躍し、さらに橋本慎が裏で糸を引くという構図が垣間見えます。

モーニング娘。が次の時代を見据えて、一気に世代を引き下げるのならベストな年齢だし「譜久村・小田」の次を担うメインボーカリストとしても期待できる。ハロプロ歌唱とは全く別物のクリアな歌唱なのも面白い。これは橋本慎さんの頑張り次第ですね。

f:id:lin2t:20190622013250j:plain

15期メンバー予想。最終稿

時間も無いので結論を急ぎましょう。

正直「15期」に関しては全く自信がない。ただ「Juice=Juice」がそれまで最年少だった「高3」の段原瑠々から一気に世代を下げて「中2」の松永「中3」の工藤を加入させた事からモーニング娘。’19」も同様に最年少で「高3」の羽賀朱音から下の世代に一気に「世代交代」を推し進めるんじゃないかと考えるわけです。なので、やはり、どうしても一般オーデからは

 

ASH 清水紗良

 

こうなります。そしてもう一人は、清水の非「ハロプロ」的な歌唱とは対局にある「ハロプロプロパー」な趣を持つ福田花音直系の歌声。「ハロプロ」生まれ「ハロプロ」育ちの「ザ・ハロプロ」な存在感から

 

ハロプロ研修生25期  米村姫良々

 

という結論に達しました。

今回は正直いって、ほぼ願望みたいなものかな。まあ全員高校生とかになっても言い訳はしません。

とりあえず明日の16時55分ぐらいまでスヤスヤ眠りますので起こさないでください。

*1:キソラじゃなくて「のあ」と読むらしいです。